ウィクロス、WSメインにまったりとTCG。 アニメよりもドラマ好き。実写化、てめーはダメだ。  コメント等お待ちしております!

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僕らは今のなかで。 

4月で終わってしまうそうですが、この曲を聴くとμ'sは未来にも過去にも居ない。飽くまで「今」に居るのだと気づかされる。

ファンが想っている間はμ'sは終わらない。そういうことなのでしょうか。

久方ぶりに一つの作品を好きになりましたが、思えばWSで適当に買い始めたがきっかけでしたか。
映画見るまで曲もロクに知りませんでしたが、半年でほぼ毎日μ's漬けの日々を送ってきました。

リアルタイムで映画を見に行った時は特にこれといった感想も無かったのですが、色々と知った上で見る映画はまた違ったものになるのでしょうか。本来ならアニメくらい完走するべきだったんですが、敢えて事前情報を限りなく入れずに鑑賞することによってまた違った味わいになるのではないか。

IMG_20151222_194442496.jpg


発売日に手に入れない当たりが、にわか足りうるって話なんですが、1週間遅れでやってきました。

今、中々好い麦酒を頂いております。酒の肴なんてものはつまみだけではないのですよ。

劇場ではコーラとポップコーンをお供に観ていた訳ですが、今回は麦酒とチータラで。

やはり、本当に好きなものと言うのは誰かと分け合うものではなく、飽くまで一人で豊かに静かに楽しみたい。


時間や社会に囚われず、幸福に欲求を満たす時。
人は束の間自分勝手になり、自由になる。

誰にも邪魔されず、気を使わずに好きなものを楽しむという孤高の行為。
それこそがラブライバーに平等に与えられた、「最後の癒し」と、呼べるのである。


確かに、映画としての感想は前回の方が正しいのかもしれませんが、「ラブライブ」という作品としての感想としては余りにお粗末でした。


…簡単に端的に言うと、今回俺は映画を見て泣く事ができるのか。泣く事が敵わなくても目に涙を溜め込むことくらいは出来るのか。


血も涙も無かった人間が、この半年で何処までラブライバーに近づけたのか。それが一番気になるところではある。

では、少し早いクリスマスプレゼントですが一足先に、といっても遅過ぎる出だしですが愉しんできます。
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[ 2015/12/22 20:12 ] 日記みたいなの | TB(0) | CM(0)
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